2026年12月2日のレシピ
赤いピーマンなら苦味が少なく食べやすいです。お子様に、赤ピーマンから食べさせると、ピーマンと仲良しになれるかも?!是非お試しください。挽肉ではなく、鮭を使った優しい味付けでもあります。たんぱく質やカルシウム、ビタミンなど栄養満点の食育メニューです。
2人分